12月22日5時より、マヘンドラ・アマラスリヤ国際会長の330・331・332・333複合地区への公式訪問がパレスホテルでおこなわれました。
ガバナーの左胸に輝くバッチは国際会長自らつけてもらった国際会長賞のバッチです
第46回東洋東南アジアフォーラムが355-C韓国テグ地区に於いて行われました。
2007年9月1日 5リジョンを皮切りにガバナー公式訪問が始まりました。
スケジュールはとなっています。
公式訪問は全16会場で行われ、前ガバナーの在籍リジョンから始まり11月4日の現ガバナーの在籍リジョンで終わります。
写真は9月2日の2リジョンの公式訪問例会風景です。(写真提供:2R PR情報委員)
第1回の文化委員会が2007年8月22日(水) CAB事務局に於いて開催されました。参加メンバーは、地区幹事L山内、内局文化委員担当L内山、文化委員会、PR情報・IT委員会の12名が参加しました。
文化委員会は今年度初めて作られた委員会で、 委員長 L實川洋一(船橋東)始め4名で構成される委員会です。文化活動を取り入れ短期間に活動するためにL實川委員長の手足となるべく各リジョンに一人づつ委員のいるPR情報委員会が活動の手助けを引き受けることとなっています。
また、活動に当たり単一クラブでは文化委員会を設けるか、テールツイスターがその任に当っていただきたくお願いいたします。
333-C地区初の国際理事
333-C地区で初めて、また複合地区としては3人目の国際理事 L後藤隆一の就任祝賀会が2007年8月20日(月)東京ベイホテル東急で行われました
委員長 L.正木守 副委員長 L.橋爪雅子
副委員長 L.菅原和夫 委員 L.高田浩
内局の L.今井章一 五人で参加しました。
8/6,8/7の参加者35名中、我々以外は、全て
教師か 教育関係の皆さんでした。
但し、千葉県の学校からの参加者は一人も
有りませんでしたが、遠くは大阪・岐阜からの
参加者もありました。
東京ワークショップの模様をご覧下さい!
ライオンズクエスト事業の展望
現在の教育の中で、特に高校生をめぐる状況には非常に深刻なものがあり
Lions Quest「思春期のライフスキル」教育プログラムにより、“学ぶ意欲を増し”
“生活の良好な習慣を確立”し、青少年としての社会に適応した
行動が十分出来るよう教育を行う必要にせまられている。
しかし、千葉県での現状は、地域も教育関係者も教師もこのことに気付かず
このワークショップに参加する人も僅かであります。
そこで
第一段階として、ライオンズクエストセミナーを、ライオンズメンバーと
教職員に呼びかけ、ライオンズクエスト事業の必要性を理解していただき
第二段階として、多くの教師にワークショップで学んでもらい
第三段階として生徒を対象に実施して頂くよう計画したいとライオンズクエスト
LEO委員会では考えております。
333−C地区 ライオンズクエスト・LEO委員長
L 正木 守
ライオンズクエスト東京ワークショップ詳細報告をご覧下さい!
2007年7月29日 1:30よりグリーンタワー千葉に於いて第1回CAB会議が行われました。
後ろの壁に例年では見られない張り紙が見えるでしょうか? マヘンドラ・アマラスリヤ国際会長の方針を受け小西宗仁ガバナーの方針をまとめたものが書かれています。
会議は小西宗仁地区ガバナーの挨拶につづき、後藤隆一国際理事、霜礼次郎元地区ガバナーの挨拶で始まりました。
本会議、分科会、まとめの本会議が行われガバナーの閉会ゴングで閉められました。
続いて、懇親会が行われ18:10に散会いたしました。
変化への挑戦 challenge to change
マヘンドラ・アマラスリヤ国際会長プログラム











15時 15分 - 20時 00分
5月 11日
